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メジャー

和製ベーブ・ルース大谷選手は100年ぶりの大記録を間違いなく超える理由。

投稿日:2018年4月5日 更新日:

鮮烈なデビューを飾った大谷選手。

日本時間2日に開幕2戦目、初登板で初勝利!

日本時間4日に本拠地デビューで初打席で3ラン!

日本時間5日未明にチームを救う同点2ラン!

これほど漫画のようなプロセスはあるのでしょうか?

実は100年前にあるんですね。

そう野球の神様と言われる“ベーブ・ルース”がこれを成し遂げてます。

そしてベーブ・ルースはその年に投手として10勝以上・打者としては10本以上のホームランを放っています。

 

これをこの先に成し遂げた選手は今までいません。

果たしてこれを達成できるのでしょうか?

 

 

 

大谷選手の活躍はこちらです(*’ω’*)

【動画】大谷翔平がホーム初出場初打席3ランホームラン!速報と結果!

【動画】大谷翔平が2試合連続で2号2ランで同点に!速報と結果!

【動画】showtime!大谷翔平が3試合連発ホームラン!速報と結果を紹介!

大谷選手の投手編はこちら(*’ω’*)

【動画】shotime大谷翔平の2度目の先発!試合開始時間と速報結果を紹介!

 

100年前の記録

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“メジャーで最も素晴らしい選手”

そんな言葉では現すことはできません。

野球の聖地アメリカでは彼の事を“野球の神様”っと呼んでいます。

 

それほどの選手が【ベーブ・ルース】なのです。

 

今から100年も前の話…

 

1914年にレッドソックスで左腕投手としてデビューしました。

18年に13勝&11本塁打を記録しました。

20年にヤンキースに移籍し、本格的に外野手としてプレーしました。

投手で2年連続20を含め通算94勝(46敗)をし、一方で本塁打王に12度輝き、74年ハンク・アーロンに抜かれるまで通算714本塁打はメジャー記録でした。

メジャーでの通算打率もなんと3割4分2厘を誇ります。

 

大リーグの歴史の中で最も人気と実力を兼ね備えた選手と評かされているのです。

 

 

わかりますか?

1918年に13勝&11本打ってるんですよ。

 

確かに近年の野球とは違います。ですが、メジャーでは日本の野球よりはるかに進んでいますので日本よりもレベルは高かったでしょう。

当時日本は戦時中かな?野球ないかも知れませんね。

 

近年でも

ピッチャーがホームランを打つことは年間でもちょこちょこあります。

メジャーで日本人ピッチャーがホームランを打った事もあります。

マエケンことドジャーズの前田健太投手もそうですね。しかもこれデビュー戦ですからね(笑)

マエケンも恐ろしかった。

あ、これも【サイレントトリートメント】されてます(笑)

 

そうこのぐらいならあるのです。

ですが、ベーブ・ルースは違います。

11本塁打を記録しているのです。しかも13勝もしています。

1年で13勝もする投手も少ないですし、11本打てない選手もいますからね。

1人で2役している状態です。

 

これが100年も前の記録です。

 

 

現在の大谷選手

 

今の大谷選手は“和製ベーブ・ルース”と呼ばれています。

野球の神様に相応しい活躍が出来るのでしょうか?

まぁしてるんですけどね(笑)

その活躍はこちらです。

【動画】大谷翔平がホーム初出場初打席3ランホームラン!速報と結果!

【動画】大谷翔平が2試合連続で2号2ランで同点に!速報と結果!

 

しかしこの結果もただ最初だけなのかもしれません。

今後も今と同じように活躍できるのかそちらを次の項目で考えます。

 

100年ぶりの記録を超える事が出来る

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僕は個人的にですが、2018年の年末には大谷選手で持ち切りじゃないかと思っています。

ほぼ間違いなく大谷選手は10勝以上10本超えはしてくるでしょう。

希望を込めての成績は14勝25本塁打ですかね。

 

何故なのか、答えは大谷選手の凄さは【打った】・【勝った】ではない。

全ては【修正能力の高さ】だと思っています。

ごめんなさい。

これ全部、槇原さんと山崎武司さんの話です(笑)

 

だからある意味、信憑性はあります。

 

オープン戦打ててなかったのは、勝ててなかったのは慣れないボール(投げるにしても打つにしても)への対応の準備と仰ってました。

 

本来大谷選手のバッティングはテイクバック時に右足を上げて一本足打法のような形でスイングします。

開幕し大谷選手のバッティングはテイクバックがなくなり摺り足のようなバッティング修正されています。

このバッティングにするとホームランを日本人は打てないらしいです。

 

??え??

 

てなりますよね。

 

だから凄いらしいです(笑)

普通は打てないらしいのです。

溜めの部分が無い故にボールが飛ばないのです。

ホームランキングになった年の山崎武司さんはメジャーの選手と対決する時がありました。

バットにボールを当てるともの凄く重かったようなんです。

この瞬間に山崎さんは『俺はメジャーでは活躍出来ないレベルなんだ』と思ったようなんです。

そのぐらいメジャー投手は凄いのですが…

大谷選手は違うようで(笑)

ボールがバットに当たる瞬間に腰を後ろに捻る事によりテイクバックを作ってスイングするようなんですね。

もうよく分からないレベルだわ(笑)

ですが、これは松井秀喜さんもした修正らしいですよ。

 

 

 

 

 

 

動画は2本目のホームランです。

摺り足になってますね。

先ほどの動画のスイングの違いが分かるか分かるかと思います。

 

 

 

そして大事なのが修正して、すぐに結果を出すとこらしいのです。

普通は半年や1年はかかるのにも拘わらず、この結果ですからね(笑)

 

以上の事から大谷選手の活躍は間違いなく、

今年の成績は14勝25本塁打っと僕は期待値を込めています(*’ω’*)

 

 

 

 

大谷選手の活躍はこちらです(*’ω’*)

【動画】大谷翔平がホーム初出場初打席3ランホームラン!速報と結果!

【動画】大谷翔平が2試合連続で2号2ランで同点に!速報と結果!

【動画】showtime!大谷翔平が3試合連発ホームラン!速報と結果を紹介!

大谷選手の投手編はこちら(*’ω’*)

【動画】shotime大谷翔平の2度目の先発!試合開始時間と速報結果を紹介!

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