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世の出来事

井上コーチを見捨て内田正人が雲隠れのために入院した御茶ノ水にある日大病院の場所を地図を世論と一緒に紹介

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なかなかこんな酷い会見もないと思う。

しかもこれはただの会見では無く、謝罪会見と言うのだから本当に酷い伝説的な、

ある意味模範的な酷い会見と言うべきでしょうか。

これから会見する人は、こんな会見だけはしてはダメですよ。っという模範。

井上コーチも内田正人前監督も言い訳がましい謝罪。

挙句の果てには、日大が用意した米倉久邦は日大の広報部の人間なんですが、謝罪会見で逆切れするという珍事。

Twitterではハチャメチャになってますよ。

そして会見後に内田正人前監督が入院という…(´・ω・`)では、その入院場所はどこか?ここです。

では井上コーチを見捨て内田正人が雲隠れのために入院した御茶ノ水にある日大病院の場所を地図を世論と一緒に紹介させて頂きます。

 

酷い謝罪会見でした

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日大アメリカンフットボール部の悪質タックル問題で、内田正人前監督(62)と井上奨(つとむ)コーチが23日、都内で約2時間の緊急会見を開いた。2人は6日に行われた関学大との定期戦で相手QB(クオーターバック)を負傷させた宮川泰介選手(20)への反則指示を改めて否定。22日に会見した宮川選手の発言と真っ向から対立した。内田前監督は日大の常務理事の職務を一時停止して謹慎、井上コーチは辞任を表明したが、会見内容には非難の声が飛んだ。

 会見の司会を務めたのは日大広報部の米倉久邦さん。1度の挙手で5個以上の質問を重ねる記者が続出し、1時間45分が経過したところで打ち切ろうとしたが「納得いかない」「まだ質問させろ」と一部報道陣から不満の声が挙がるなど収拾がつかない事態に。「みんな見ているんだ。あなたのせいで日大のブランドが落ちますよ」の“口撃”に「落ちません!」と即答で応酬した。内田監督らが会見の延長を申し出て、約2時間で終了した。

参考:Yahoo!

 

典型的で模範的な最悪な謝罪会見でした。

本当に日大関係者の全員が全員、責任を押し付け合っているとしか思えない。

正直言ってどこかの記者の方が仰っていましたが

『日大のブランドが落ちますよ』

ではなくて、

もう落ちてる事に早く気付けよ

とですから。

 

会見直後に入院した日大病院の場所

 

 

立派な大学病院です。

しかしこんな形で雲隠れをするかの如く入院すると大学だけでなく、病院のブランドイメージまで悪くなり兼ねない事が分からないのでしょうか?

もはや【日大】と名が付く場所全てが悪く思えてしまっている世論ですよ。

なぜそこまで考えれないのでしょうか?これこそ甘いですよ。

 

これが世論です。ぜひ日大関係者に見てほしい。

 

少しばかり紹介させていただきますが、これが世論だって事に気付いてほしい。

関係者が見る事なんて無いでしょうが…。

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あとは文春砲がどこまで強烈な一発かですね。

ですが、もう病院に逃げてますから、ほとぼりが冷めるまで出てこないでしょう。

メディアの方々はとことん追求して行ってほしいと思います。

しかし、今現在日大に行っている学生さん達全員が悪い訳ではないです。

その点は皆さん理解していただきたいと思います。

 

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