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事件事故

堺市煽り飲酒運転中村精寛被告の顔画像と事件事故現場(地図)は?殺人罪で起訴される。

更新日:

およそ時速97キロでバイクに追突すればどうなるのか分からないのか?

これだけ世間では煽り運転に対し無くしていこうとしているにも関わらず何故こんな事をするのでしょうか?

そして未来ある若者…大学生の高田拓海さん(22)が亡くなりました。

97キロで追突されたらこうなるのは分からないのか?

中村精寛被告(40)は殺人罪で起訴されるようです。

私としては“当たり前や!!”っと言いたいですね。

現場の地図や顔画像を調べました。

 

 

1月14日追記

見苦しい言い訳をしているようですね。どう考えても後付けでしかない。

明日から裁判が始まるようですがどうなりますかね。

 

『はい。終わり。』と言った意図はこのような意図らしいですよ。

「わざとぶつけてはいない。『はい。終わり』と言ったのは、自分が飲酒運転で事故をしたので、『自分の立場や生活が終わった』という意味だった」

「『あおり運転』が社会問題になる中で、殺人というストーリーにあてはめられている」

参考:Yahoo!

 

私はあおり運転は殺人行為の一つと思っています。人を殺すだけの行為です。

それを『殺人をいうストーリーにあてはめられている』と語るのは違うでしょう。

時速96㎞も出しといて殺意がなかったとか通用しませんから。

 

 

1月25日追記

 

堺市で昨年7月、乗用車であおり運転した後にバイクに追突し、男子大学生を死亡させたとして殺人罪に問われた同市南区の元警備員、中村精寛(あきひろ)被告(40)の裁判員裁判の判決公判が25日、大阪地裁堺支部で開かれ、安永武央(たけひろ)裁判長は懲役16年(求刑懲役18年)を言い渡した。

 あおり運転による死亡事件が殺人罪で立件された異例の公判。検察側は「(自分を追い抜いた)被害者に怒りが収まらず、猛スピードで追いかけた」と運転の乱暴さを指摘。「追突が確実な状況を認識したのに回避を試みていない」などとして殺人罪が成立すると主張し、「まれに見る殺人運転」と懲役18年を求刑していた。

参考:Yahoo!

 

私は石橋和歩容疑者の場合もそうですけど、この懲役では短いと思います。

被害者の家族からしたら、16年経てば出てくると考えるとありえないですよ。

車で煽るという事は、人が人に対して首にナイフを突きつけているようなものと私はそう思います。

と考えると、殺人ですからね。

今回殺人罪が適用されましたが…されましたが、16年というのは短すぎないか?

と私は思ってます。

 

2月4日追記:

昨年7月に堺市で車のあおり運転でバイクに追突し男子大学生を死亡させたとして、殺人罪に問われた中村精寛被告(40)の弁護側は4日、懲役16年とした一審大阪地裁堺支部判決を不服として、大阪高裁に控訴した。

参考:Yahoo!

 

16年じゃ短すぎる!と世間は思っているのですよ?

何をバカな事を言っているのか…むしろ出てこれない、極刑でもいいぐらいだと私は思っているのですが。

 

事件事故の概要

 

大阪府堺市で男が車であおり運転をしてバイクに追突し、大学生の男性が死亡した事件で、男が直前まで酒を飲んでいたことが新たに分かりました。

警備員の中村精寛被告(40)は今月2日、堺市南区の府道で大学生の高田拓海さん(22)が運転していたバイクに後ろから乗用車で突っ込んで殺害した罪で起訴されました。

中村被告は追突した際に時速約100キロのスピードを出していたことが分かっていますが、捜査関係者への取材で事件直前まで知人と酒を飲んでいたことが新たに分かりました。

事故直後の警察の検査では中村被告の呼気からは酒気帯び運転の基準値を超えるアルコールは検出されていません。

しかし警察は「安全運転への意識が低い」という意見を検察庁に送り、検察は死亡事故では異例の「殺人罪」で起訴しました

参考:カンテレ

 

 

イメージ画像としてはこのような形です。

 

参考:Yahoo!

参考:Yahoo!

 

 

中村精寛被告の顔画像は?

 

参考:Yahoo!

 

 

名前:中村精寛

読み方:なかむら あきひろ

住所:大阪府堺市茶山台2丁

職業:警備員

容疑:殺人罪なるかも…

 

逮捕された当初は『前をちゃんと見ていなかった…』などと語ってましたね。

しかし自身の車のドライブレコーダーに危険な運転やクラクション、

そして高田拓海さんの大型のバイクに当てる瞬間に“はい、終わり”と呟いているのです。

 

現場の地図

 

 

 

 

 

 

だいたいこの辺りになります。

この泉北1号線は覆面パトカーも多いんですよね。

昔からよく捕まっている車も多いらしいです。

そんな警察の庭っと言っても過言ではないぐらいの幹線道路で犯行が行われました。

 

 

殺人罪で起訴?

 

今まで煽り運転では危険運転致死傷罪でした。

しかし今回警察を舐めた態度や言動が逆鱗に触れたのでしょう。

警察は送検する際に殺人罪で起訴しました。

 

もちろんそんな態度だけではございません。

 

高田拓海さんの大型のバイクに当てる瞬間に“はい、終わり”っと呟いたり、

危険運転やクラクションを鳴らすなどの走行した上に、およそ97キロで追突して、

 

“殺すつもりはなかった…”

 

は通用するわけないでしょう。

 

殺人罪で起訴された場合、裁判では裁判員裁判になります。

さて、どうなるか楽しみじゃないですか。

絶対に中村精寛を国民は許す気はない。

 

正直、裁判員裁判の結果は目に見えてますよ。

むしろ厳罰されていただきたいと思います。

 

みんなの反応は?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に今回中村精寛被告は基準値以下とはいえど飲酒運転でした。

これだけ煽り運転の事を言っているのに、これだけ飲酒運転の事を言っているのに、

1つも学習してないのですね。

そんなバカな奴のために亡くなってしまった高田拓海さん…

悔しいですよね…まだまだこれから楽しい未来があったのに…。

 

高田拓海さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

 

絶対煽り運転・飲酒運転には厳罰化を!!!

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