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事件事故

東北大学名誉教授・梶谷剛さんが秋保ビジターセンターで遭難か?経歴や現場の地図を調べました。

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付近の方によると『こんな軽装で…』

と思うような格好ではようです。

調べるとそこまで遭難するような山でもないらしい。

しかしどんな山でも油断が命取りになるでしょう。

もしかしたらその“油断”が招いた遭難かもしれません。

 

東北大学名誉教授・梶谷剛さんが秋保ビジターセンターで遭難したかもしれません。

もしくは事故で苦しんでいるかもしれません。

だんだん寒くなってきました。

一刻も早く見つけ出さないと危険かもしれません。

 

東北大学名誉教授・梶谷剛さんの経歴や顔画像を調べました。

 

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事故の概要

 

10月8日に仙台市内の山に、登山に向かったとみられる男性と連絡が取れなくなっていて、警察は男性が登山中に遭難したとみて捜索しています。
 行方が分からなくなっているのは、仙台市太白区八木山南4丁目の東北大学名誉教授・梶谷剛さん(71)です。現場付近では12日朝から、警察官15人が「大東岳」の登山道に入り捜索しています。
 11日午後1時頃、太白区秋保町馬場の「秋保ビジターセンター」の職員から「見かけない車が止まっている」と警察に通報がありました。警察によりますと、センターの防犯カメラには10月8日午前9時半頃に、白い服とズボンに帽子をかぶりショルダーバッグを持った梶谷さんが車から降りる様子が映っていたということです。
 梶谷さんの携帯電話はつながらない状態だということで、警察は登山中に遭難したとみて、捜索しています。

参考:Yahoo!

 

東北大学名誉教授・梶谷剛さんとは?

 

 

1975年東北大学大学院工学研究科博士課程退学、同年学振奨励研究員。

1976年イリノイ大学博士研究員。

1978年アルゴンヌ国立研究所客員研究員。

1980年東北大学金属材料研究所助手。

1990年同所助教授。

1993年東北大学工学部応用物理学科教授。

2012年定年退職、東北大学名誉教授。

2019年東北大学多元物質科学研究所産学連携研究員現在に至る。

工学博士(東北大学、1980年) 

 

凄い方なんですね…

私は無知でご存知では無かったのですが、調べるとビックリしました。

こんな方がこのような形で亡くならす訳にはいかないです。

何とか無事発見できるといいのですが…

 

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秋保ビジターセンターの現場の地図は?

 

 

 

 

 

 

 

 

私はビジターセンターというからもう少し山から少し離れた所、

またはまだそんな入り組んだところではないと思っていました。

 

申し訳ございません。

凄く山の中なのですね…

これは少し入ると遭難してもおかしくないですね…。

 

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みんなの反応は?

 

ここからは皆さんの反応を見てみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

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秋保っと聞いてどこかで聞いたことのあるようなっと思ってましたが、

秋保温泉で有名な場所なんですね。

 

梶谷剛先生もここでゆっくりされていたのでしょうか…

どうにか無事発見されればいいのですが…

 

これから寒くなるのでそれだけが気がかりです。

 

無事発見される事を心よりお祈り申し上げます!

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