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事件事故

児童を骨折させた教師は誰?東須磨小教師いじめの加害者とは?着任歴で分かるかもしれない。

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叩けばホコリが出てくるとはよく言いますが、この件に関しては、ホコリが出すぎて真っ黒、息苦しくてたまりません。

教員同士のいじめのみならず、児童を巻き込んだ事件も起きていました。

 

東須磨小で一体何が起きていたのでしょうか。

児童を骨折させた教師は誰?東須磨小教師いじめの加害者とは?着任歴で分かるかもしれない。

 

東須磨小児童骨折事件

 

今回発覚した、20代後輩教員に激辛カレーを食べさせるなどのいじめを行っていた30代男性教員が、児童をけがさせていたことが新たに分かりました。

 

3年前の2016年、この教員の体育の授業中に、指示に従わなかった6年生男児に対して、「お前は入ってくるな」などと言って体を突き飛ばしました。男児は転倒して右腕を骨折しましたが、学校側が保護者に謝罪し、警察には届けられませんでした。

 

これは立派な傷害罪です。過失でなく、故意にやっていますからね。本当に犯罪です。

 

しかし気になったのは、今、学校でけがをすると、ほとんどの学校では「スポーツ保険」に入っており、健康保険ではなくこちらの保険で治療を行うはずです。

神戸市についても調べてみましたが、やはり適応となっています。

 

学校で怪我した場合は?

 

こちらが適応する場合、書類に、けが発生箇所や原因など、結構細かく書いて提出するのが普通です。担任と相談するはずなので、原因についてはもみ消された可能性があります。

 

この年には既に、いじめ事件の諸悪の根源とも言われている、芝本力(現高津橋小学校校長)が教頭として就任していましたので、芝本が中心になってもみ消した可能性が高いです。

 

 

市教育委員会の対応は

 

この件、実は神戸市教育委員会は把握していました。

しかし…

「突き飛ばしたのではなく、男児をバレーボールのコートの外に出そうとした際に男児の足がもつれて転んだ」

と説明しています。

学校がもみ消したのか、市教育委員会が嘘をついているのか、両者結託しているのか・・。

当時のお子さんも、今年で中学3年生。忘れたいできごとかもしれませんが、事実を明らかにしてほしいです。

 

 

この教員の実名は

 

参照:Yahoo!

 

この教員の実名は明らかになっていませんが、恐らく噂されている、

 

  • S田Y介
  • Sとみ俊
  • S S田Hで和

 

のうちの1人でしょう。

校内ではリーダー的な立場でしたが、一方で今年の2月に、「いじりの度が過ぎる」と他の教員から、芝本前校長に報告されていたにも関わらず、仁王校長に引継ぎされることはありませんでした。

引継ぎって言っても、仁王は教頭だったので知らなかったでは済まないですよね。

 

東須磨小のホームページが見られれば、2016年のお便り等から、6年担任の名前が分かりそうですが、現在メンテナンス中で見られないので残念です。

そして着任歴からすると2人に絞られます。

ですが、確定事項ではないのでここでは伏せさせていただきます。

ただ、これだけ名前が出回っていて、全く反論がないところを見ると、この教員たちが加害者と見て間違いないでしょう。

 

 

まとめ

 

この男児の件は、氷山のほんの一角にすぎないと思います。別の加害教員も、被害教員のクラスの児童に、『犯行しまくって学級をつぶしたれ』とけしかけたり、またある児童に『あなたのことは嫌い』と言ったり、全般的にやりたい放題ですよね。

表に出ていない事件がまだまだたくさんあると思います。

子供の心も大きく傷ついていると思います。

何より子供を第一に考えていただきたいと思います。

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